読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

3/25/2017

今日は街あかりボランティアの新入生向けのプレゼンをするためと、成績を受け取りに学校に向かった。新入生は一人も来ず、このままじゃ解散という事になった。これじゃまずいかなと思い、ロボ研サークルに勧誘しに行った。部室には誰もいなかったけど、運よく一回生が見つかり、勧誘に成功。成績受け取った後、一回生のユン君とたまたま一緒になり、ちょっとお話聞きに来ない?とまた勧誘した笑その後は駅近くまでハンコを買いに行き、センターに戻り、謝礼の図書券もらった。その後も結構いろいろあって大変だった。

 

今日は、ちゃおの付録のお掃除ロボを組み立ててみた。しっかり動くので驚いた。

機械式のセンサで段差を検知して落ちないようになっている。良くできている。続きはまた後で。

それに+、何日か前に2個のモーターを赤外線リモコンで制御できるようなものを作ったのだけど、今日はそこにArduinoの電源供給がパソコンのUSBだったので、6V電源から5Vに変換する素子を使って、Vinに5Vを接続し、動作させてみたけど、リモコンの信号が来てモーターが動いたまま停止の信号をリモコンで送っても停止不能。電源が足りないので、Arduinoに負荷がかかっているように見える。原因究明今後~笑

川村課題3やってるが, ちょっとよく分かんない~~どういう結果がでればいいのかな~

2/25/2016

今日は葵ちゃんと県立スケート場に行き、ロボ研に行きました。cadいじったり、ライントレーサー動かしたり楽しかった。ちょっと機体久しぶりに動かしたけど、プログラムを植え君からもらったプログラムを入れ直したり、接触不慮だったりとといろいろイジつしていたのでなんか上手く動かなかった。ライントレーサーについての8/10/2016とノートとメモを読みあさるとライントレーサーの事が超よく分かる。


ライントレーサー攻略としては


機体の動き方を見つつ、どの時に問題があるかみたいな事を考え、カーブの時にスピード落としたりとか若干の微調整をしないといけない。



f:id:marthkapple3america:20170226004758p:plain


f:id:marthkapple3america:20170226004842p:plain



2/24/2016

RCのしくみ

RC模型を操縦する為の操作量を電波に変えて送る「プロポ」が有り、プロポからの電波を受け取り、電波になった信号を解読してプロポで操作した内容をサーボやスピードコントローラーに伝える「レシーバー」とレシーバーからの信号に従って動作する「サーボ」と走行用モーターに流れる電流を調整する「スピード コントローラー(ESC)」が有ります。

 




2/23/2016

Bluetooth をシリアル通信に変換して使う。


変換にはドングルとPic使用。

(PicにはBluetoothとシリアル通信の変換プログラムが入ってる)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19375604?via=thumb_watch&at=title&state=unplayed


シリアル通信ではArduinoから送信される。

⬇︎

ArduinoBluetoothドングルを接続する事でシリアル通信をBluetooth化する!

Bluetoothドングルから送信される。



ロボ実験以下の参考に


「SBDBT」と「PS3コントローラー」を直接繋いでペアリングができたら、アルディーノでPS3コントローラーから送信されるビットを受信してデータをシリアルモニターに表示させ、解析すればOKだろう


http://blog.goo.ne.jp/roboz80/e/9d2fc6e1266932f7ace682b43393217b

2/17/2016

今回使用するledドライバのICのADJ端子の機能を使って、ledを調光させよう♪( ´▽`)!


Ledドライバに使われている「CL6807」っていうIC、仕様書をよく読むと「ADJ端子」(赤い端子)なるものがあります。ここに0.5Vから2.5Vの電圧をかけるとそれに比例して調光、もしくは2.5V以上の電圧をPWM信号として受けられます。

今回はArduinoの持っているPWM出力(Analog出力)機能をそのままこのドライバのADJ端子に接続して使いたいと思います。

f:id:marthkapple3america:20170219163203p:plain


f:id:marthkapple3america:20170219163258p:plain


2/13/2017

パワーledについて

最初に基本的には普通のledと同様に、データーシートの電気的特性にあるledの順方向電圧とそのときの電流を流すように抵抗を挟めばいい。しかし、パワーledは諸事情により、抵抗器ではなくledドライバを使用し、かつ、放熱器を使用する必要ある。

http://yosiradio.com/3419

⇧上のサイトによると

ledドライバについて

特に難しいことは考えずに8〜15Vの電圧を入れてやれば3WのLEDにピッタリな電流を作って流してくれるんです。ということで、このドライバとLEDを組み合わせれば理科の実験風に繋ぐだけで光ってくれます。

http://www.diylabo.jp/basic/basic-19.html


2/9/2016

サイトを参照した。

ATmega328PをArduinoから取り外した後、マイコンを起動させるための回路

https://sites.google.com/a/gclue.jp/android-docs-2009/zi-zuoarduinono-zuo-cheng

ArduinoでTA7291Pモータードライバを使ってモーター動かす

http://tsukutta.hatenablog.com/entry/2013/08/31/161753